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赤い褌出演者紹介その1

みなさま、暑い日が続きますがお元気にしていらっしゃいますか?
わたくしどもは、汗を滝のように流しつつ、稽古に全力で励んでおります。

さて、
今回参加してくださる愉快な仲間たちを紹介してまいります。
第一回目は、新顔、深見七菜子。
食事休憩に生ニンジンを食すようなすてきな女性よ。

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ふだんはすてきなお姉さん。
が、役のせいもあるかもしれないが、演じているときの彼女は確実にまともな人に見えない。
コワイわ。ちょっと夢に出てきそう(もちろん悪夢)。
でも、芝居へのアプローチには非常にクレバーなものを感じます。
また、クレバーでありながらも、踊りなどではハイブリッド渾沌のエロテロリスト・白石真奈美に匹敵するようなエロスを発揮。
中盤の踊りでは大注目よ。

七菜子に聞いてみた(※はわたくし)
○名前
深見七菜子

○生年月日(年は自由)
1983年9月3日

○星座
乙女座

※金子(射手座)との本日の相性占い結果・38点。低いわ……。

○血液型


○自分で思う自分の性格
適当。

○主な出演作品
「生きてるものはいないのか」(作・演出前田司郎)
「嘘とバッファロー」(作・演出福永郁央)
「熊」(作アントン・チェーホフ演出松島寛和)

○印象に残っている役
小学校の学芸会でヒロインオーディションに落ちたあとやらされた「村人11」。

※何の話をやったか気になるわ

○海の思い出は?
今年、父と潮干狩りに行き、二人でアサリを10キロとりました。

※取りつくしちゃだめよ。しかし持って帰るのが大変そうね

○『赤い褌』への意気込み
いまマジでふんどしパンティーなるものが流行っているらしいのですが、フリルやら総レースやらおしゃれなものもあるらしいのですが、この話はそんなおしゃれふんどしに対するアンチを主張しているのだと私は理解しています。
稽古場に入る前に各自必ず着用するようにと言われている、昔ながらのふんどしにも段々愛着が持てるようになってきました。
今はまだ赤ふん(初心者)ですが、早く上達して白ふん(有段者)になりたいです。

※白ふんへはまだまだよ!

○褌するなら何色がいい?
白。

○五十音の頭文字に直感で答えてもらった単語
あ あいさつ
い 井の頭線
う 牛
え 鉛筆
お 岡持ち
か 雷
き 機密
く くまんばち
け 健康器具
こ 子供
さ 算数
し 鹿
す 墨
せ セイタカアワダチソウ
そ ソケット
た 田んぼ
ち 地図
つ つんつるてん
て 手紙
と 吐息
な 夏
に 人気者
ぬ ぬらりひょん
ね 猫
の のんき
は ハチミツ
ひ 人
ふ 不眠
へ 平気
ほ 火影
ま 祭り
み みみずく
む むつかしい
め 目医者
も もち
や やみつき
ゆ 湯島
よ 夜通し
ら ランプ
り 料理
る ルネッサンス
れ レンゲ
ろ ロボット
わ わきあいあい
が がちょーん
ぎ 技術
ぐ グミ
げ ゲゲゲの鬼太郎
ご ごっつぁんです
ざ 座間味
じ 時間
ず ずいずいずっころばし
ぜ Z
ぞ ゾロリ
だ ダニ
で 出口
ど どうも
ば ばか
び ビヨンセ
ぶ ブースカ
べ べろ
ぼ ボンネット
ぱ パペット
ぴ ぴんく
ぷ プルート
ぺ ぺったん
ぽ ぽつぽつ

以上、おつかれさまでした。
全体を眺めてみると…ルネッサンスからビヨンセ、妖怪まで、
日常的なものから日常から遠いものまで、
文字数的にも短いものと長いものがバランスよく出てきているわね。
日常や芝居においてもバランスの良い人なんじゃないかしら。


さあ、舞台の深見七菜子を、ぜひその目で実際に見てみてくださいませ。
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